由布院四季ホテル
2009 / 06 / 17 ( Wed )
お宿ではなく洋風ホテル。まだ、出来て間もないころに泊まりましたのでとてもサービスがよかったです。
お部屋も一番よい広いお部屋でした。
お部屋についてるお風呂も広くって、そこで寝る事も可能でしたよ。
湯布院の違った雰囲気は楽しめると思います。

今でもサービスがよいといいですね。

由布院ICの近くにある大型のホテルではなく客室が10くらいでアットホームな雰囲気です。
山岳部(?)でTVが映らないためDVDを貸し出してくれたり、アロマオイルが部屋に置いてあったり、館内のいたるところにアジサイが飾ってあり、心遣いが感じられます。
お料理も地元のものをふんだんに使いおいしくいただけます。
出張エステも利用できるので、女性グループで和風旅館にこだわらない方にはおすすめです。
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別府温泉 花菱ホテル
2009 / 06 / 17 ( Wed )
出張で大分駅前が満室だったので使いました。
朝食バイキング付きの洋室(ツインのシングルユース)が6,550円でした。
別府駅から北へまっすぐ10分程度歩くとありました。
広いロビーとフロントの適切な対応が印象的でした。
チェックイン後にフロントの方が部屋まで案内して、館内設備の案内をして下さいました。チェックアウト後は、表まで出てお見送りでした。
建物は少々古そうでしたが、部屋の広さは普通のビジネスホテルの2倍強ありました。
朝食バイキングは、お粥・明太子・手焼きの焼き海苔・玉子焼きなどもあって満足。
温泉もホテル前に足湯、ホテル屋上に小さな露天風呂、ホテル6階に大浴場があります。大浴場は「ぬるめ」と「あつめ」の湯が分かれてあり、選ぶことができます。
部屋には熱い湯と冷たい水の入ったポットが2つあり、お菓子も2種類ありました。
スリッパではなく、ホテル名の入った草履があったのもよかったです。
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気軽に行けて美味しいレストラン!!
2009 / 06 / 17 ( Wed )
ヴェネト通り突き当たりピンチアーナ門目の前の道を少し入ったとこにあります。
店内は、入り口から想像できない程広かった。(笑)

ポルチーニ茸のタリアテッレが目的で行ってみたのですが、次から次へと出てくる前菜盛り合わせ(13ユーロ)も最高!でした。
少食な方だと、この前菜盛り合わせだけでお腹いっぱいになってしまうかも。
もちろん目的のタリアテッレも、ちょっとしょっぱいかな?と思いましたが、美味しく頂いてきました。

後、このお店に行かれたら是非試して頂きたいのがカルパッチョ!!
削ったパルミジャーノチーズがこれでもかっ!とのっているので、チーズは残してしまいましたが
あっさりしていて、ほんっとーに美味しかったです。

ドルチェは別腹!なら、是非パンナコッタを。
チョコレートソースがたっぷりとかかったパンナコッタも、絶品でした!!

ワインの種類も豊富です。
日本家屋で言うところの梁?というのでしょうか、店内の高い位置に所狭しと並んでいて
オーダーすると、カメリエーレさんが高枝鋏みのような道具を使って取ってくれます。(笑)

店内の雰囲気も、明るさを落とした照明で落ち着いていて
カメリエーレさんは皆さん気さくな方ばかりでした。
大満足な一時が味わえます!
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Trattoria Abruzzese
2009 / 06 / 17 ( Wed )
このサイトの口コミを参考にして行ってきました。
ありがとうございます。


ルッコラのサラダ、生ハムメロン、スパゲッティボンゴレ、スパゲッティポモドーロ、牛のロースト、イチゴのバルサミコかけ、白ワインを注文しました。

牛のローストはチャーシューのようで、これだけ別なのにすれば良かったかなと思いました。

でもどれもとっても美味しくて、特にスパゲッティボンゴレは感動的に美味しく、普段パスタをあまり食べない連れも「こんなウマいパスタは初めて食べた」と大絶賛!!
イタリア到着後初めての食事だったので、これから10日間、こんな美味しいパスタが毎日食べられるのかと喜んでいたのですが、その後フィレンツェやミラノでもボンゴレを食べましたが、感動的に美味しかったはココだけでした。

一人、イケメンのカメリエーレがいました(^^)

それから、お店の看板はTrattoria Abruzzeseではないので注意です。
「Lnlica Bohe…」のような名前でした。(写真での確認なのでスペル怪しいですが)
住所は間違いないのに、名前が違う・・・。周りにそれらしきものも無いし、もうココでいいや!って感じで入ったら、出てきたお皿に「Trattoria Abruzzese」と書いてあって、合っていた事が判明しました。
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パンテオン
2009 / 06 / 17 ( Wed )
◆パンテオンとは
「すべての神々の」という意味をもつ世界最大の石造り建築。紀元前に建てられ、火事で焼失したのち、118年にハドリアヌス帝が再建。7世紀に教会となった。初代国王や、37歳の若さでこの世を去った画家ラファエロがここで眠る。巨大なクーポラは必見。

営業時間:8:30〜19:30(日9:00〜18:00、祝9:00〜13:00)
定休日:1/1、5/1、12/25
入館料:無料♪

◆実際に訪れてみて
ダン・ブラウン著作「天使と悪魔」を読んで、ローマでのフリー時間は絶対にパンテオンを見ようと決意しました。「ダ・ヴィンチ・コード」で有名になったダン・ブラウン。彼の作品でローマを舞台にした「天使と悪魔」という小説があります。イタリアに旅行に行く方、もしくは行かれた方、是非読んで見て下さい!!かなりお薦めです♪ローマの有名観光地が小説の舞台となっています。
既にこの本を読まれた方はご存知だと思いますが、パンテオンもその舞台の1つになっています。このパンテオンにラファエロのお墓があるを知りました。小説の中ではラファエロはここには眠っていない、偽物のお墓と言われていたので、その真相を確かめてみたくどうしても行きたかったんです(笑)パンテオンはローマ市内にあるので地図を見ながら歩いて行きました。実際にパンテオンを見るとデカイ!!円柱が余りにも大きいので驚愕しました。あんな石どうやって古代ローマの人は運んだのだろうかと不思議に思いました。中はクーポラのようになっていて、光が差し込み神秘的で、神々しいとはこの事を言うのでしょう。私が訪れた時は残念ながら左半分が工事中でした。残念ながらどれがラフェエロの墓なのか分かりませんでした。ミサらしき事が始まっていたので周囲にいる人にも聞けず、、、それらしき物はありましたが説明書きがイタリア語だったので読めず諦めました、、、もしかして工事中の方にあったのかも。ちなみに入場料は無料ですので、是非時間のある方は行ってみて下さい♪
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